就労移行支援について?

 障害のある方の“働く”をもっと当たり前にしていくために、就労移行支援事業所ブレイクタイムは一人ひとりに合った最適なプランで、「長く安心して働きたい」「自分にあった仕事をみつけたい」「夢にチャレンジしたい」…等を一緒に考え、実現していくため、以下4つのSTEPで就職準備から職場定着までサポートしていきます。

◉個別の支援計画をもとに個別の実態や地域性から職種を検討します。

◉ブレイクタイム独自の職業学科を実践します。

◉作業訓練も行いますが、これだけでは就職は成功しません。

◉現場実習を重要視します。

◉合同面接会は、就職の最大のチャンスです。

   

◉本当に大変なのは就職してからです。

◉就労支援員が積極的に定着のための支援を行います。

◉1年3年5年目が定着のためのキーポイントです。

支援体制

 あなたを支えるのはブレイクタイムだけではありません。
 職場、ハローワーク、地域の就労支援機関、ご家族、医療機関などと連携しながら多角的な支援体制を築きます。対人関係や職場環境の悩み相談から休日の過ごし方まで、より豊かな毎日のために協力しています。

      障がい福祉サービス(就労移行支援事業所)

 ブレイクタイムの就労移行支援サービス    地域の関係機関

      管理者・サービス管理責任者

         生活支援員           協力医療機関   

     職業指導員    ↔️    地域の就労支援機関    

     就労支援員          ハローワーク➡️ 一般就労